宮坂 信次
新和興業 代表取締役社長 / 飛和興業 代表取締役会長
大学卒業後、父である宮坂光弥が立ち上げた(有)宮坂水道設備を継ぐため、会社業務と並行して都立職業訓練校で学んだ後、東京都指定給水・排水工事事業者の資格を取得し、現在に至ります。社員とその家族が『ここで働いて良かった』と思える会社づくりを目指し、これからも誠実な経営を続けてまいります。

インフラの安全から
人々の安心を守り続け、
100年先も社会から
求められる会社になる。
インフラの安全は、社会の土台であり、人々の安心を支える欠かせない存在です。私たちは、道路やトンネルの清掃、防災設備の工事管理、公園・河川の維持管理を通じて、日常の「当たり前」を守り続けています。派手ではなくても、誰かの暮らしを支える実感がある。そんな誇りを胸に、私たちは一つひとつの仕事に真摯に向き合っています。
100年先の未来でも「この会社があって良かった」と思われる存在であるために、これからも変わらず、社会に求められる役割と責任を果たしていきます。
私たちの仕事は時に危険を伴い、決して目立つものではないからこそ
安全を第一として、品質管理を徹底しています。
こうした日々の取り組みが、社会的な価値を生み出していくと考えます。
社員一人ひとり目的を捉え、自分の役割に自信をもち、
互いに支え合う絆のなかで成長し続けられる環境をこれからも大切に育んでいきます。
新和興業 代表取締役社長 / 飛和興業 代表取締役会長
大学卒業後、父である宮坂光弥が立ち上げた(有)宮坂水道設備を継ぐため、会社業務と並行して都立職業訓練校で学んだ後、東京都指定給水・排水工事事業者の資格を取得し、現在に至ります。社員とその家族が『ここで働いて良かった』と思える会社づくりを目指し、これからも誠実な経営を続けてまいります。
新和興業 代表取締役専務 / 飛和興業 代表取締役社長
大学卒業後、ブライダル業界で人の幸せに携わり、『ありがとう』の言葉にやりがいを感じてきました。会話を大切にしながら、今は社員と共に成長し、インフラメンテナンスを通じて社会に貢献したいと考えています。共に働く仲間や関わる方々と、会社をより良く発展させていきます。
新和興業 取締役副社長 / 飛和興業 取締役専務
1977年入社後、道路部・施設部でトンネル設備や建物補修業務に従事。1983年より建物補修工事の現場代理人として経験を重ね、1997年施設部部長、1999年取締役就任。時代の変化に真摯に向き合い、社員と共に成長し続ける企業を目指しています。
新和興業 取締役専務 / 飛和興業 取締役常務
1978年に入社し、トンネル消火設備の保守・改修に長年携わってきました。社会全体で防災意識が高まる中、泡消火設備や水噴霧設備の改修・新設にも尽力。ボーイスカウトで学んだ『備えよ常に』を胸に、安全と準備を第一に、これからも挑戦を続けます。



























